﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>錦糸眼科　札幌院</title>
		<link>http://www.whee2010.com/</link>
		<description>レーシックで有名な錦糸眼科　札幌院を紹介しています。錦糸眼科はワンランク上の視力回復手術をおこなっている眼科で、レーシックのパイオニアです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 20 Apr 2012 21:45:09 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>錦糸眼科　札幌院</title>
			<link>http://www.whee2010.com/index.html</link>
			<description>

所在地
〒060-0807　札幌市北区北七条西2-20　東京建物ビル3Ｆ

市内交通アクセスの拠点、JR札幌駅北口徒歩１分にレーシックの錦糸眼科札幌院があります。最新のLASIK治療を求めて全道から患者さんが来院されます。

大きな地図で見る


治療前には初診検査が必要です。初診検査は完全予約制となっておりますので、治療前には初診検査が必要です。WEBからご予約ください。

【１９９３年設立の錦糸眼科　最新設備で視力回復をしてみませんか】錦糸眼科は全国5か所にありますので、お近くの施設でまずは検査を！札幌・東京・名古屋・大阪・福岡にあるので、検診にも便利

眼の手術ですから清潔な環境、安全な環境は当然の使命です。錦糸眼科では“治療後の結果”を高めるため、色々な最新機器の導入や治療法を実践しています。お聞きになりたい方、まずはご相談ください。

錦糸眼科は、日本で初めて近視手術イントラやレーシックを行った近視治療のパイオニアです。視力回復20周年の感謝をこめて特別価格を実施中。院長は信州大学、東京大学卒業、スタンフォード大学眼科修了の専門医。

10年保証制度
定期検診後の診察、治療費、薬代、および、再手術の際も全て無料。
情報公開制度
カルテや記録をすべて開示しており、希望者にはコピーして配布。
無料手術制度
経済的困窮者で日本の将来を担う若者に、全額無料で手術を実施。院長が面接して決定。東日本大震災の罹災学生を優先とします。レーシックを受ける前にチェックしておきたいポイント
レーシックのパイオニア
錦糸眼科はレーシック、イントラレーシック、レーゼック（ラセック）を日本で初めて行いました。院長はアキュフォーカス・カメラの基本特許技術ＩＰＫを開発、世界で初めて治療を行い、国 際学会で発表、最優秀論文賞を受賞するなど、多数の受賞歴があり、レーシック界の実態を知る有識者からも高い支持を受けています。他のクリニックで手術を断られた方や、過矯正となってしまった方の救済にも尽力しております。
最高性能のレーザーを装備
エキシマレーザーによる照射の精度は直接治療の結果を左右します。錦糸眼科では米国FDAが唯一承認している眼球追尾装置や照射の精度など、他のレーザーの追随を許さない世界最高性能のエキシマレーザー、テクノラス217Pを装備しています。また、イントラレーザーはフラップを精密に作ることができる最高性能のアボットiFSを用いています。エキシマレーザーやイントラレーザーの専門技師がいるのも錦糸眼科だけで、院長は医師でありながらエキシマレーザーの専門技師の資格も有するレーシック界の第一人者です。
執刀医の高い熟練度
日本眼科学会ではレーシックの知識が無く、実技が全くできなくても眼科専門医の資格を与えます。専門医であることが技量の保証をするものではないので、錦糸眼科では専門医の有無にかかわらず、院長の厳しい指導を受け、技術の優れた眼科医だけに手術を行わせています。平成23年7月現在、執刀医の平均手術年数は10年、2万例を超え、最も少ない医師でも3年間、8千例以上の執刀経験があり、卓越した院長の技術を引き継いだ眼科専門医4名、眼科医5名が診療にあたっています。また、執刀医は全員、院長のレーシックを受けており、実際の患者さんの立場に立った治療を行っています。

初診検査料 	
無　料	屈折治療を詳しく知っていただくためのガイダンスや、検査結果を基にした個別カウンセリング、診察を行います。不安や疑問についてもお答えいたしますので、理解できない点はしっかりとご質問ください。
◆初診検査料：無料
◆定期検診料：無料
◆基本薬剤料：無料
◆再手術料　：無料

最先端近視治療　イントラレーシック　Intra-LASIK
イントラレーシックは、現在行われている近視治療としては、最も優れた術式です。フラップはマイクロケラトームではなく、イントラレーザーで作成します。イントラレーザーは一定の深さにエネルギーが放出され、角膜実質層に沿った、精密で厚さが一定な滑らかなフラップを作ることができます。

また、イントラレーザーは、マイクロケラトームよりもフラップを薄く作成できるため、レーシックで対応できなかった重い近視の方に対しても手術ができるようになりました。

イントラレーザーで作成したフラップのエッジは直角や台形に加工できるため、従来のレーシックのようなシワやずれが起こらず、安定したフラップが得られます。金属ブレードの往復運動もありませんので、スジのない滑らかなフラップ面になります。

イントラレーシックが優れている点
イントラレーシックは……
　近視が重くても手術可能　角膜が薄くても手術可能
レーシックより……
　フラップ面が薄くて滑らか　フラップのエッジが直角なのでシワやズレが起こりにくい　フラップやヒンジの位置が正確に作れる　夜間のハロやグレアが起こりにくい　夜間の視力が優れている

治療の種類
2012年4月16日より開設20周年記念特別価格となりました。
◆基本料金　
　・レーシック　　　　　　　　　　 　両眼8万
　・イントラレーシック 　　　 　　   両眼28万　⇒　20万円
　・イントラカスタムレーシック　　　 両眼33万～37万円 ⇒　26万円
　・イントラファーサイトレーシック　 両眼33万　⇒　26万円
　・レーゼック　　　　　　　　　　　 両眼35万　⇒　33万円
　・スープラコア（老眼治療）　　　　 両眼48万　⇒　38万円

イントラレーシック
イントラレーシックは100μmのフラップを作ることができるので、角膜が薄くエキシマレーザーによる切除量が大きい重い近視でも、ほとんどの例で角膜ベッドを確保することができます。

レーシック
レーシックは角膜フラップが160μmと厚いため、重い近視では角膜ベッドの確保が困難となる場合があります。

レーゼック（エピレーシック）
レーゼック（LASEK）はイントラレーシックでも角膜ベッドが確保できない方を対象としています。レーゼックのフラップは角膜上皮層で作るため、イントラレーザーによるフラップよりも50μm薄く作ることができます。そのため、非常に重い近視でも治せる可能性があります。レーゼックは視力の回復がやや遅く、術後に痛みを伴い、まれに角膜が混濁するなどの問題が起こることがあります。

オルソケラトロジー
オルソケラトロジーとは、寝ているときに特殊なコンタクトレンズを装用するだけで近視を矯正する方法です。外科的な治療ではないので、裸眼視力が必用とされる職業の方で、近視矯正治療が禁止されている方でも安心して治療を受けることができます。

SUPRACOR(スープラコア)
スープラコアは2011年5月、EU加盟国における安全基準を満たしたことでその安全性が証明され、当院でも老眼治療として日本で初めて開始しました。エキシマレーザーを用いて、角膜を遠近コンタクトレンズのような形状に変化させることで老眼を治します。スープラコアは両目に施しますので、いずれの目でも近く・遠くが裸眼で見えるようになります。

モノビジョン イントラレーシック
片眼を遠方に焦点を合わせ、もう片眼を近くを見えるように設定します。左右で見え方が違うため、慣れるのに時間がかかることがあります。専用のコンタクトレンズを使用することによって、術前に見え方のシミュレーションを行うことができます。

老眼遠視イントラレーシック
遠視の方は、もともと近くにピントが合いづらい状態です。それに老眼治療が始まると、更に近くが見えにくくなります。遠視を矯正することで、手元が見えやすくなります。

視力1.0以上の割合は98.3%を記録
現在、錦糸眼科ではイントラレーシックを中心に治療を行っております。当院でTechnolas 217Z100を用いたイントラレーシックを行った場合、手術後6カ月での視力1.0以上の割合は98.3%を記録しております。

錦糸眼科は2003年、カスタマイズ・ウェーブフロントレーザーとイントラレーザーによるイントラZDWレーシックを国内で初めて実施。イントラZDWレーシック30,000症例は国内最多、No.1の実績です。

アベリノ検査
　アベリノ角膜ジストロフィーは角膜に微細な点状白濁を起こす遺伝疾患です。視力にあまり影響しないため放置されますが、角膜中央の表層に白濁がある場合はエキシマレーザーを照射して除去することがあります。この処置をＰＴＫと言い、わが国ではＰＴＫを目的としてエキシマレーザーが初めて承認されました。エキシマレーザーは、その後、ＰＲＫ、ＬＡＳＩＫでも用いられるようになりました。

　角膜ジストロフィーを治療するエキシマレーザーによって、逆に角膜ジストロフィーが発生するなら、ＰＴＫ治療は行われるはずがなく、厚生労働省はＰＴＫの承認を取り消すでしょう。しかし、今でもＰＴＫは行われており、エキシマレーザーによって角膜ジストロフィーが発生したという文献もありません。米国眼科学会でもレーシックのためにアベリノ検査を行う医師はおりません。

　わが国では、アベリノ検査の重要性をことさら強調しているクリニックがありますが、ここでは高額な費用を取って検査をしてもレーシックを受けなければその結果を教えないそうです。患者さんの不安をあおって、不要な検査を行っているとしたら、問題ではないかと思います。

　とは言っても最近、アベリノ検査を要望する患者さんが増加しています。錦糸眼科では患者さんの不安を払しょくするため、アベリノ検査を希望される方に限って検査を行うことにしました。なお、その際、同時にヘルペス抗体検査も行います。

ヘルペス抗体検査
　ヘルペスは多くの方々が自覚なく過去に罹患しておりますが、まれに角膜炎を発症することがあります。ウイルスによってヘルペスは引き起こされ、一度罹患するとウイルスは神経線維に常在して、抵抗力が低下した場合、皮膚や眼に特徴的な炎症を起こすことがあります。症状がなければ眼を診察しただけでは罹患の有無は分かりませんが、抗体検査によって分かります。

　ヘルペス性角膜炎を発症すると、角膜の表層には樹状炎症、深層には円盤状混濁が起こります。角膜は特定の抗生剤によって治りますが、発見が遅れた場合には角膜混濁や不正乱視などの後遺症が残るこがあります。特に円盤状混濁はレーゼック後のヘイズと区別が困難な場合があり、発見が遅れることがあるため、アベリノ検査よりもヘルペス抗体検査のほうが重要です。

　錦糸眼科ではアベリノ検査を実施する際は、同時にヘルペス抗体検査も行います。検査をご希望の方は診察室で医師に申し出てください。　検査の結果が出るまで１週間かかりますが、結果は全員にお知らせいたします。なお、アベリノ・ヘルペス抗体検査は手術に必要な検査ではないため、検査を希望される場合には有料となりますのでご了承ください。

プロのスポーツ選手やタレントのレーシック・イントラレーシック体験談

陸上選手 塚原 直貴 さん世界で戦う準備も整いました。

柔道家 鈴木 桂治 さん終わって、いきなりクリアだからかなりうれしい！

タレント「オセロ」 松嶋 尚美 さん絶好調。めっちゃいいです。視力は右1.5で左が1.2になりました。

衆議院議員 鳩山邦夫秘書 鳩山 太郎 さん仕事上でも非常に助かっております。

声優 豊口めぐみ さん手術自体はあっという間！

レーシングドライバー 山岸　大 さんレースでもよい結果を出せるようになりました。

パーソナリティー 有村 昆 さん夜中の打ち合わせも快適に。快適な仕事ができるようになりました。

俳優 阿藤　快さん眼が見えるってすごいこと！


★詳細はコチラ★↓↓↓↓↓


</description>
			<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 21:45:09 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.whee2010.com/index.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

